Astronomy and Planetary Science
惑星系誕生の
惑星系誕生の
シナリオを描く
私たちは東北大学天文学教室を拠点とし、原始惑星系・デブリ円盤や系外惑星の観測を主軸に、理論グループが手掛ける計算やシミュレーションと連携することで、惑星系がシステムとして誕生する過程を包括的に理解することを目指しています。
EXPLORE RESEARCH
Updates
2026.08.19
若い惑星を囲むダストがリング状に分布する可能性を示した研究成果が、米国天文学会の研究ハイライトAAS Novaで紹介されました(主著者:鹿児島大学・芝池さん)。 関連リンク
2026.08.17
原始惑星系円盤観測プロジェクトexoALMAの3論文が、米国天文学会刊行誌の2025年分野別引用数トップ5に入りました。 関連リンク
2026.08.3
系外惑星大気や円盤のガス散逸を専門とする三谷啓人さんが加わりました。
2026.06.11
系外惑星大気の観測を専門とするVigneshwaran Krishnamurthyが加わりました。
2026.04.01
研究ユニットの始動です。学生さんが所属しました。
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東北大学広報活動キャラクター・研一
学生・若手研究者の方へ
進学や研究員としての受け入れにご関心のある方は、まず関連する公式情報をご覧ください。大学院入試は、天文学専攻・理学研究科の案内に従って実施されます。ポスドク等の受け入れについては、募集状況やフェローシップ制度等に応じて個別に相談となります。
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